ボルダリング・クライミングジム リバーサイドウォール鹿児島
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鹿児島初!ボルダリング・クライミングジムリバーサイドウォール鹿児島誕生!
BOULDERING GYM RiverSide Wall Kagoshima
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リバーサイドウォール鹿児島で始めるフリークライミング
鹿児島市内を流れる新川の河畔にひっそりとたたずむ倉庫がリバーサイドウォールです。ウォールはすべて手作りです。釘の1本1本まで自分らで精魂込めて打ち込みました。
鹿児島市内では最初の営業クライミングジムです。
 営業カレンダー
 営業時間のお知らせ
月曜 定休日
火曜〜金曜 15:00〜23:00
土日・祝祭日 10:00〜20:00

※毎週月曜日が定休日となります。
※月曜日が祝日の時は火曜日が振り替えで店休日となります。

年末年始・GW・お盆など、連休時は営業時間が左記に当てはまりません。トップページやブログでの営業のお知らせを参考にしてください。

※2008年1月より営業時間変更になりました。平日は23時まで営業。土日、祭日は全て午前中からご利用いただけます。

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 ご利用料金

会員料金   1日 1ヶ月 回数券(6回券)
入会金500円 一般 1,400円 7,800円 7000円
入会金500円 大学生・専門学生 1000円 5,800円 5000円
入会金500円 高校生以下 800円 4,600円 4000円

※その他割引
 夫婦割引 夫婦の場合は2人目が半額となります。回数券の場合も適用されます。詳しくは従業員にお問い合わせください。
※価格は税込み金額です。
※会員の有効期限はありません。

 


駐車場は3台です。ジムの正面に直列で2台と裏の新川沿いに2台分ございます。近くの方はなるべくバイク、自転車、徒歩でご利用ください。
なお、駐車場は、利用者同士で譲り合い、車を出し入れしてください。
駐車場の事故、盗難、トラブル等は当事者で処理してください。
駐車場は隣接するアパートにお住まいの方、2Fの大家さんの通路になっていますので、左側(側溝のある部分)を50センチ以上あけてください。

 



 ACCESS

 

住所:〒890-0072
鹿児島市新栄町23-33 1F


高速道路利用の場合
 鹿児島ICで高速を降ります。市内方面へ。
 まずは鹿児島県庁を目指します。武岡トンネルをくぐり、陸橋を越えると路面電車と交わる交差点を右折します。路面電車と平行して鹿児島大学方面へ。工学部前の電停のある交差点で、左折します。(両側が鹿児島大学のキャンパスです)
 道なりに真っ直ぐ進むと鴨池トンネルをくぐります。3つ目の信号が県庁です。

リバーサイドウォールはさらに直進します。プロパンガス会館の信号を右折します。(左側は広い県営の駐車場です。)

 2つ目の信号、竹山石油さんの信号を左折します。(変な交差点だから気をつけて!タイヨーの方へ行ったら左折し過ぎです。)


 次の信号を右折します。

 新川を渡る橋からちらっとリバーサイドウォールが見えます。(川の右岸の細い道をいっても行けます)

モービルのガソリンスタンド、ナンニチ新栄店さんの信号を左折します。

マンガ喫茶ゆくりさんの信号を左折します。

突き当たって右折、

20m先左折、

30m先の中央ネオンさん横の倉庫がリバーサイドウォールです。


谷山方面からお越しの場合
 産業道路を北上。

ヤマダ電気さん、エネオスガソリンスタンドの交差点を右折します。

積み出し港を右手に見ながら直進、一つ目の角を右折します。

株式会社ナカムラさん手前を左折、

その先、鹿児島中央酒販(株)さん看板のところを右折、

30m先の中央ネオンさん横の倉庫がリバーサイドウォールです。


バスをご利用の場合

 鹿児島中央駅方面から市営バスが出ております。三和中央というバス停で下車してください。

バス停で下車したら新川の堤防を目指して歩きます。歩行者専用の橋が見えます。

歩行者専用橋を渡ります。

橋の上からリバーサイドウォール鹿児島が見えます。
新川の右岸の細い道を歩いてください。徒歩3分ほどです。

River Side Wall Kagoshima 鹿児島市新栄町23-33
ATTENTION
クライミングは危険を含むスポーツです。高いところに登る以上、時には死を含む危険が付きまといます。クライマーは常に危険性を認識し、行動を制御していく必要があります。ジム内では他の方と接触しないよう譲り合って、声をかけあって登ってください。着地はマットに足から着地しましょう。マットの外へ飛び出すようなムーヴはしないようにしてください。また外の岩場では危険性は増大します。危険性が高い場所ではマットの使用、スポッターをつけるなど安全策をとりましょう。また自分の実力では危険性が大きすぎると判断した場合は登ることを自粛する判断も必要になってきます。あなたがクライミングをするのであれば、安全対策は他人任せにするのではなく、すべて自己責任においておこなってください。書物からの情報、他のサイトの情報、日々のトレーニング、経験、講習会などあらゆる情報を総合して事故を起こさないよう努力し、安全なクライミングを続けられることを希望します
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